お料理
郷土の食材を炭火で
刺身で美味しい漁港直送の旬な魚介類。
静岡魚市場から入る金目鯛や鰯、鯵は絶品。
産地直送黒毛和牛の炭火焼。
秋田比内地鶏と名古屋コーチン、薩摩軍鶏の炭火焼。
この日本三大地鶏を使った創作ラーメンが〆に大好評。
秋には松茸を七輪で食べれる。
「野菜も今美味しいものを食べて頂くことを目指しています。(東条さん)」
取引先が所有する千葉の畑に、朝方に野菜を収穫して夜にメニューとすることも。
旬菜ー前菜ー百菜ー刺身ー炭火焼ー鍋料理ー蒸し料理ーお食事
郷土の食材を多彩なテイストで味わえる。
鳥取や島根のあご(とびうお)の竹輪など、お通しから山陰郷土食材。
沖縄直送『海ぶどう』や丹波産『黒豆納豆』、
『青森上馬肉と自然卵のユッケ』、漁師料理『なめろう』。
食べ歩いて巡り合えた、京都の漬物や京都老舗豆腐屋のにがり豆腐。
伝えきれないの郷土食材の数々。
東京ではここでしかお目にかかれないような郷土食材も多い。
産地直送黒毛和牛を、500万年前の古代塩で
テーブルにある複数の塩。
お肉には、オーストラリア産500万年前の”古代塩”。
魚介類には”淡路の藻塩”。
「質のいい前沢牛が入った時、例えば春であれば塩とこしょう、
ふきのとう味噌でお出しします。(東条さん)」
青森薬師四元豚や岩手白金豚、鹿児島県六白豚。青森産馬肉や三大地鶏。
『なめろう茶漬け』や『霜降り和牛の石焼丼』、『海鮮石焼丼』。豊富な肴と豊富な〆のお食事。
割烹料亭やお寿司屋で腕を振るった料理人が、厳選された郷土食材の魅力を引き出す。