他、こだわり

30を超える稲庭うどんのお品書き30を超える稲庭うどんのお品書き
ー冷うどん抜粋ー
『生ざるうどん:1,100円』 『山かけざるうどん:1,450円』 
『牛しゃぶうどん:2,200円』 『海老かき揚げざるうどん:1,900円』 
『野菜かき揚げざるうどん:1,400円』

ー温うどん抜粋ー
『かけうどん:900円』 『比内鶏卵とじうどん:2,000円』
『蟹玉うどん:1,800円』 『天麩羅うどん:2,200円』 『鍋焼きうどん:2,700円』

希少な生麺を使う『寛文うどんすき』希少な生麺を使う『寛文うどんすき』
『寛文うどんすき』には、季節に応じた旬の食材が入る。
(蟹、海老、鶏、つくね、はまぐり、白菜、ねぎ、春菊など)
(写真は『特別寛文うどんすきコース』)

『寛文うどんすき』や『生ざるうどん』、『鴨鍋』の〆に使われているのは稲庭うどんの生麺。

「他お品書きでもご要望があれば、生麺にてお出しします。」
本場秋田でも珍しい生麺を食せるのは製造元だからこそ。

鴨鍋、〆の稲庭うどん鴨鍋、〆の稲庭うどん
郷土料理百選に選ばれた「鴨鍋」。
寛文五年堂では、フランス産「バルバリー種」の鴨を贅沢に使う。

〆に食す、稲庭うどんの生麺との相性は秀逸。

四季の旬と稲庭うどん四季の旬と稲庭うどん
春に味わえる「山菜」は『天ぷら』と『煮浸し』で味わえる。
夏、「鱧(はも)」を使った『しゃぶしゃぶ』、〆の「稲庭うどん」はお薦め。(写真は鱧湯引き)

「7月から8月末には、秋田の岩牡蠣を入荷します。」

秋から冬にかけては、「ふぐ料理」や『牡蠣の土手焼き』を堪能できる。

ページ先頭へ